November 12, 2017

自分の中から出てくるカタチの追求が根本にあるわけだから、紙とマジックペンさえあれば絵は描くことができます。

自分を作品の中に溶け込ませるために、自分の肌に合うもの、好きな技法を選ぶことは自然なことだと思っています。

一枚の絵を見て体にイナズマが走って世界が変わってしまうことも本当にあるかもしれません。

そんな名画を作ろうと思えば肩に力が入ってしまうので、毎日たゆみなく継続していこうと思います。

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 © 2020 Hiroya Satake

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